2023.02.26追記 やはり旧市街でエビ釣りは警察から怒られたらしく、来月でエビの釣り堀を潰して居酒屋に業種変更するそうです。
2023.03.21追記 エビの釣り堀をリノベーションしてさらに大きいエビ釣り堀になりました。どういうこと?笑
2023.05.30追記 謎のセクシープールカフェになり、現在エビ釣りは行っていません。

チェンマイのエビ釣り堀を開拓
チェンマイのエビ釣り堀開拓は続きまして、のんびりした日常を過ごしながら午前中に仕事終わらせて、夕方からエビ釣りに向かう生活を送っています。
南国タイ王国ですが、北部チェンマイは秋が始まったくらいの気温でTシャツで丁度いい気候です。

こんな街で旅路ながらも暮らしていると、何だか心も落ち着き人に優しくなれそうな気がしています。

は、はい。という訳で、本日訪れたお店がこちら!

3年前は旧市街から10分以内で行けるお店が出来て感動していましたが、遂に旧市街のお堀内にエビ釣りが出来てしまいました。

気になるエビ釣りは、24席の中型規模のブルーカラー。池の深さはチェンマイのエビ釣り堀に多い浅めの水深でした。

今回はチャンビールをオーダーしてエビ釣りを開始!これがのんびりエビ釣りするには最高の選択です。

夜ご飯をまだ食べてなかったので、一緒にご飯をオーダー。全メニューが写真付きでこれは嬉しいですね!

釣りを始めてまずは1匹目!45〜50グラムのオニテナガエビの登場です。水温が低い季節はこのくらいのエビの方が元気で釣り易い気がします。

続けて2匹目!この調子でのんびりビールを飲みがら釣りを続けています。

ここで、からさ控えめと言っていたのにしっかり辛いガパオライスが登場。ご飯が普通のご飯ではなくカオニャオ(餅米)でモチモチしていてお肉との相性が抜群でした。

水温が下がり始める時間に来て少し心配でしたが、いい感じに釣れていきます。

今回は2時間で5匹釣れたら十分だと思っていたのですが、6匹釣れたのでこれにて本日ののんびりエビ釣り時間は終了です!

ガパオライスでお腹がいっぱいだったので、エビは焼いてもらって持ち帰り、ホテルで美味しくいただきました!

まとめ
遂に旧市街内に出来てしまったチェンマイのエビ釣り堀。エビ釣りもどんどんお洒落になっていて、カップルや女の子1人で来ていることも多いのでこれから着実に流行っていきそうな予感です。
まだまだチェンマイのエビ釣り開拓は続きます!
神谷純平
えびちゃんの自由レシピを公開しました。

ここで読者の皆さまにお知らせです!

なになに?
世間でリモートワークが普及する中、僕はZOOMすら使わず、顔出し無し、電話も留守電のまま。外国で好きな時に好きなことをして暮らしてきました。そして、2025年、10億円を売り上げた会社を売却しました。
2013年に会社員を辞めて旅人になり、情報発信で誰かの役に立てればと思っていたのですが、予想以上に大きくなりすぎた会社のコンプライアンスを考えた結果、5年間ほど仕事を言語化するメルマガをほとんど止めていました。
「自由に生きたい」と思っている人への答えを、僕は持っていると思います。
メルマガを止めた後でも、このブログを読んで、「タイに直接行くから仕事を教えてほしい」というメッセージをよくいただきます。ただ、航空券も昔に比べて高くなったので、気軽に考えを共有できる場として『えびちゃんの自由のレシピ』を公開することにしました。
「仕事をすればするほど忙しくなるのが当たり前」の世界で「仕事を作れば作るほど、自分は何もしなくていい」という日常をお見せしていきます。
外国で自由に生きる人に出会うたびに、こう思ってきました。
人生、一つの型にこだわらなくていいんじゃないか。

お知らせ系なのに普通に気になってびっくり!

是非、ブログを閉じる前にご確認ください。
行き方・営業時間
お店の名前:เฮงเฮงบ่อตกกุ้ง(เฮง เฮง 99 บ่อตกกุ้ง)
住所:225 Sri Poom Rd, Tambon Si Phum, Mueang Chiang Mai District, Chiang Mai 50200
お休み:なし
営業時間:16:00〜24:00
電話番号:0648894793
Facebook:https://web.facebook.com/profile.php?id=100067580262553
料金表:1時間69バーツ(約262円)
言語:タイ語
貸し竿:あり
調理代:焼き代50バーツ(約191円)
行き方:ニマンヘミンから徒歩8分。旧市街にありますので、旧市街からだと徒歩で行くことが出来ます。
究極のエビ釣竿のオーダーを始めました!
釣れない原因はレンタルロッド??エビ釣りで、数を上げるのに必須なマイロッドのオーダーを始めました。もっと釣れたらもっと楽しくなる。詳しくは以下にまとめています!
チェンマイ・チェンライのエビ釣り堀一覧はこちら
※新着→過去記事の順に並べました!
この記事を書いている人

WEBで仕事を作り、仕事を仕組み化して旅を続けている神谷純平(えびちゃん)といいます。
場所と時間にとらわれず「好きな時に好きな場所で仲間と笑ってご飯を食べたり、水族館でしか見れないような魚を釣る生活」を今日も世界中の何処かで送っています。
台湾で暮らす親友に会いたい時に会いに行きたくて2013年に家を断捨離して海外暮らし13年目。
カンボジアでグレーな商品を売る罪悪感から逃げ出した僕は、世界遺産で百店舗を率いる経営者になった。
どうやって13年も旅を続けられているの?

人間にとって一番怖いのは、将来が見えないことじゃなくて、将来が見えてしまうことなんだ。
世界を転々としながらまだ見たことのない世界を見続けられる仲間を増やしたくて【はじまりの手紙】として【仕事の作り方】を旅先でじっくり時間をかけて書き上げました。
国内外6,000人以上の方にお読みいただいている無料のメルマガのご登録はこちらより簡単にできます。
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これから旅をしながら仕事をしたいひとにとって有益な情報を詰め込んでいます。
お金を貯めて旅をして、またお金を貯めて旅をする生活をやめたいひとは、読んで損なしです。

僕が会社勤めの時に知りたかった場所を問わない仕事の作り方を、事細かに順に書いています。海外在住者、自営業、お医者さん、政治家、獣医さん、有名芸能人まで読んでいる謎の読者層。

僕も読んでます!

えええええええ。
あの時の医師の話は、こちらをチェック!






















































































それでもエビは釣っちゃうの?